ペットが行きたい施設。
つまり、飼い主が喜んでくるのではなく、愛犬が喜んで「行きたい!」となる施設

ついにこの日が

こんにちは。

















今日は、しつけに約一年間来てくれていたゆうき君がとうとう卒業していきました









思い返せば、長いようであっという間の一年でしたが、私はゆうき君から教わった事がいっぱいあるな~と思います。










わたしが教えてあげないとなのにね・・・(笑)








今回は、そんなゆうき君との思い出を、私なりに振り返ってみようと思います!!





















写真を撮るときいっつもわざと眠そうな顔するんです(笑)




















時々こんな仮装?じみたものにつき合わされたり・・・。



















お客さんのワンちゃんがどんな子でも、まずは突っ込んでいくゆうき君でした(笑)










でも、























アイコンタクトは10秒以上見上げてくれる事もあったし、アジリティだって時々怖がったけど










できるようになったら、何でも楽しそうにやっていたよね♪


















しかも、ハードルに至っては一番高いところのバーを走って飛び越えられるようになったし、



















しつけに後から入ってきた後輩犬にも、頼もしく、お手本を見せてくれていましたね。











今本社にいる犬達の中で一番のお手本になるゆうき君がいなくなってしまうことがとても寂しいです・・・。


















って、そんなことを考えていたら、わたしの手に、自分の手を重ねてくれました(泣)




















何はともあれ、晴れているときにゆうき君を送り出せてよかったです♪










ゆうき君、今まで本当にありがとう。飼い主さんと仲よく、いつまでも元気でいてね♪






いつでもまた遊びに来てください!!